「マクロスΔ」脚本家・根元歳三によるセミナーが開催 ロボット&バトルアニメの書き方を伝授

「ロボット&バトルアニメの書き方」

『マクロスΔ(デルタ)』『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』などを手かげた脚本家・根元歳三が、DMMオンラインサロン「シナリオランド」が主催するイベントにゲストとして登場。「ロボット&バトルアニメの書き方」をテーマとしたセミナーが12月21日に開催される。

今回のセミナーでは、アニメ作品を中心に多くの作品に携わってきた根元が「ロボット&バトルアニメの書き方」というテーマで、創作術の秘密を伝授する。

セミナーに参加するには、DMMオンラインサロン「シナリオランド」の会員になるほか、非会員でもPeatixにて2,500円(税込)のスポット参加料金を支払うことで参加できる。

【開催概要】
◆イベント名
ロボット&バトルアニメの書き方

◆日時
2018年12月21日(金)
開場18:30 開始19:00 終了21:00頃

◆場所
あうるすぽっと(3F:会議室B2)
東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル3F

◆参加方法
(1)「シナリオランド」の会員として参加
月額料金:1800円(税込)
イベントの参加は、今回に限らず今後も会員無料。

(2)今回のイベントのみスポット参加
スポット料金:2500円(税込)
参加はPeatixにて2018年12月19日(水) 18:00まで受付
※応募状況により早期に締め切る場合がございます。

[松本翼]
シナリオランド
https://lounge.dmm.com/detail/445/