マンガ・アニメの未来を描く 「国際マンガ・アニメ祭 Reiwa Toshima」東京・豊島区にて開催決定

「東アジア文化都市2019豊島」マンガ・アニメ部門にて、スペシャル事業のクロージング企画として11月15日~17日の期間にわたり、マンガ・アニメの未来を作るフェスティバル「国際マン …

マンガはなぜ赦されたのか-フランスにおける日本のマンガ-最終回「フランスにおけるマンガとは何であったか」

最終回。短期集中連載(毎日曜・水曜更新)■ 豊永真美 [昭和女子大現代ビジネス研究所研究員] [エピローグ フランスにおけるマンガとは何であったか]

マンガはなぜ赦されたのか –フランスにおける日本のマンガ- 第2回「フランスにおける日本のマンガ市場」

豊永真美氏[昭和女子大現代ビジネス研究所研究員]によるフランスの日本マンガの受容などに関する論文の第2回。短期集中連載(毎日曜・水曜更新)、全8回予定。

北米のマンガ事情 第17回 「北米のマンガ読者とスキャンレーション」-1- by 椎名ゆかり

[椎名ゆかり] 今回のコラムでは、インタビュー記事を掲載。お相手はアメリカでマンガ専門のライターとして活躍するディブ・アオキ氏とカナダの有名コミックス専門店のオーナーであるクリストファー・ブッチャー氏だ。。

仏アングレーム公式作品に「テルマエロマエ」や「チーズスイートホーム」など

バンドデシネ、コミックス、マンガなどを一堂に集めた大型フェスティバル アングレーム国際コミック(バンドデシネ)フェスティバル年1月31日から2月3日まで、アングレーム市内で開催される。これに先立って、フェスティバルが選ぶ公式セレクションの作品リストが公開された。

京都でマンガ/コミックス研究の国際会議 今年12月に

京都精華大学国際マンガ研究センターは、今年12月18日から20日までの3日間、京都国際マンガミューアムを会場に世界のコミックス/マンガをテーマとした国際学術会議を開催する。会議は「世界のコミックスとコミックスの世界―グローバルなマンガ研究の可能性を開くために」と題し、特に関連分野の国際的な問題、課題を取上げる。