アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第3回

アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第3回 ヨーロッパと日本の若い世代 :オフィスH 伊藤裕美 ■ 日本のマンガやアニメに憧憬と敬意を抱く、ヨーロッパの“若い人”たち:Ankama Japan ■日本の“失われた10年”■日本の復活は、“若い人”に委ねよう フランスのVODと劇場公開アニメーション、テレビアニメーション

アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第2回

アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第2回 ヨーロッパのアライアンスと生産力、若手。オフィスH 伊藤裕美  ■2010年代ヨーロッパアニメーションの傾向:アライアンス ■ヨーロッパアニメーションの“生産力” ■ヨーロッパの若手登用 ■“アヌシー”と東京・練馬区

アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第1回

アヌシー2010とヨーロッパのアニメーションの現状 第1回 国際アニメーション・マーケット「MIFA」、浮上する3D(立体視)の行方。オフィスH 伊藤裕美。■MIFA2010の特徴■中国の存在感上昇■立体視3Dアニメーションの実用化■3D映画「ムーミン」■3Dテレビ■3D映画の懸念

アヌシー2010開催(後編) 日本作品も活躍した短編部門

アヌシー2010、50周年記念開催(後編)日本からの作品も活躍した短編部門 アヌシーの華、短編部門賞では、グランプリのクリスタル賞はオーストラリア/イギリス合作、アンドリュー・ルヘマンとショーン・タン共同監督の『The Lost Thing(忘れ物)』、日本からの短編出品は増え、