北米のマンガ事情 第21回 米国のYURIマンガ専門出版社創設者 エリカ・フリードマン氏インタビュー ‐後編‐

椎名 ゆかりさんの連載、文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情第21回。YURIマンガ専門ガ翻訳出版社を立ち上げたエリカ・フリードマン氏インタビュー。後編は“yuri”作品、そしてマンガ全体の米国の状況を語っていただいています。 

北米のマンガ事情 第21回 米国のYURIマンガ専門出版社創設者 エリカ・フリードマン氏インタビュー ‐中編‐

椎名 ゆかりさんの連載、文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情第21回。米国でYURIマンガ専門の日本マンガ翻訳出版社を立ち上げたエリカ・フリードマン氏インタビュー。中編は“yuri”作品とは何かに迫ります。 

北米のマンガ事情 第21回 米国のYURIマンガ専門出版社創設者 エリカ・フリードマン氏インタビュー ‐前編‐

椎名 ゆかりさんの連載、文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情第21回。今回は、米国でYURIマンガ専門の日本マンガ翻訳出版社を立ち上げたエリカ・フリードマン氏インタビュー。  

北米のマンガ事情 第20回 海外のマンガ賞:「アイズナー賞」と「アングレーム国際漫画賞」 後編

文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第20回。椎名ゆかりさんによる連載、今回は米仏の漫画賞に切り込みます。後編は、フランスのアングレーム国際漫画賞についてです。

北米のマンガ事情 第20回 海外のマンガ賞:「アイズナー賞」と「アングレーム国際漫画賞」 中編

椎名ゆかりさんの北米マンガ事情、連載第19回の中編。今回はアイズナー賞の仕組みや目的について、考えます。日本のマンガ賞にも参考になりそうです。

北米のマンガ事情 第20回 海外のマンガ賞:「アイズナー賞」と「アングレーム国際漫画賞」 前編

椎名ゆかりさんの北米のマンガ事情、今回は世界の2大マンガ賞ともいえるアイズナー賞とアングレーム国際漫画賞に迫ります。前編では、アイズナー賞とコミコンインターナショナルについてです。

頭角を現す南アフリカ、成長するラテンアメリカ:アヌシー国際アニメーション・フェスティバル 2013年レポート 第2回:伊藤裕美 

[取材・文:伊藤裕美オフィスH)]25年目となるMIFAマーケットは、出展数454、参加バイヤー340名という規模もさることながら、ヨーロッパ、米国、カナダ、ラテンアメリカ、オーストリア、アジア諸国・諸地域からの参加、さらに中東とアフリカの諸国が増えている。

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第1回

椎名 ゆかり:  文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-1  海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ 北米における日本のアニメやマンガのコンベンション

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第2回 売上の減少とコンベンション参加人数の増加

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-2 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? ■ 売上の減少とコンベンション参加人数の増加

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第3回 コンベンションの変化

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-3 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ コンベンションの変化

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第4回 ANIMEやMANGAに対する受容の変化

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-4 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ ANIMEやMANGAに対する受容の変化

北米のマンガ事情 第17回 「北米のマンガ読者とスキャンレーション」-2- by 椎名ゆかり

[椎名ゆかり] 北米のマンガ専門家にお話を聞く第2回目。マンガ専門のライターとして活躍するディブ・アオキ氏とカナダの有名コミックス専門店のオーナーであるクリストファー・ブッチャー氏にお話を伺っている。今回は違法問題とスキャンレーションについて伺った。

北米のマンガ事情 第17回 「北米のマンガ読者とスキャンレーション」-1- by 椎名ゆかり

[椎名ゆかり] 今回のコラムでは、インタビュー記事を掲載。お相手はアメリカでマンガ専門のライターとして活躍するディブ・アオキ氏とカナダの有名コミックス専門店のオーナーであるクリストファー・ブッチャー氏だ。。

北米のマンガ事情 第16回 海外マンガ出版と「バンド・デシネ」 -2- by 椎名ゆかり

[椎名 ゆかり]■「バンド・デシネ ■フランスのバンド・デシネ政策 ■海外マンガのこれから最近「バンド・デシネ」という言葉を耳にする機会が増えたと思っている方がいるかもしれない。しかし、言葉自体が日本で使われるようになったのは最近ではない。

北米のマンガ事情 第16回 海外マンガ出版と「バンド・デシネ」 -1- by 椎名ゆかり

今回は「文化輸入品」として日本で売られている海外マンガについて書かせていただこうと思う。■ 海外マンガブーム?■ 日本における海外マンガの輸入 ■ 海外マンガの受容

2012年アニメビジネス10大ニュースbyアニメ!アニメ!-1-

[アニメビジネスの主戦場となった劇場アニメ]
2012年は劇場アニメの盛況が印象的な一年となった。■ 劇場アニメ活況 –「ワンピース」「ヱヴァ新劇場版:Q」「おおかみこども」が大ヒット-■ 国産フルCGアニメ映画が公開相次ぐ