花江夏樹&内田真礼、新たな出版・映像ブランド「ドリコムメディア」のイメージモデルに起用 

声優の花江夏樹と内田真礼が、webtoonやライトノベル、コミック、アニメーションなど媒体に縛られずに作品展開を行う新たな出版・映像ブランド「ドリコムメディア」のイメージモデルに起用された。

「ドリコムメディア」は、世界を舞台とする総合エンターテインメント企業を目指す株式会社ドリコムが、2022年5月10日に立ち上げた出版・映像ブランド。
4つのDRE(ドリ)レーベル「DRE STUDIOS」(webtoon)、「DRE ノベルス」(ライトノベル)、「DRE コミックス」(コミック)、「DRE PICTURES」(アニメーション)によるオリジナル作品の創出と全方位でのメディアミックスを展開し、「作品価値の最大化」をプロデュースしていく。

2022年中の作品リリースを計画しており、初期ラインナップには大ヒットアニメ化作家による新プロジェクトを予定。
また、ドリコムの主力事業であるゲーム事業や、新しい取り組みのWeb3事業とのシナジーを意識した作品をリリースしていくほか、小説の公募新人賞「ドリコムメディア大賞」にも注力するという。

今回、ブランド設立に伴い、イメージモデルとして『鬼滅の刃』竈門炭治郎役などでお馴染みの花江夏樹、『約束のネバーランド』ノーマン役などで知られる内田真礼を起用。
5月10日から作品受付を開始する「ドリコムメディア大賞」に告知にも両名のカットが使用された。

ブランド詳細および、「ドリコムメディア大賞」の詳細は各公式サイトまで。

「ドリコムメディア」公式サイト
https://drecom-media.jp/

「ドリコムメディア大賞」公式サイト
https://drecom-media.jp/award/

[アニメ!アニメ!ビズ/animeanime.bizより転載記事]