第37回 「まばゆいほどに、輝く(はずの)2012年に向かって」■ 「コクリコ坂から」はヒットしたのか?■ 2012年は、アニメ映画の当たり年!!■ アニメ映画最大の課題は、ビデオ的宣伝の払拭■ 3年間、お世話になりました。... (» 続きを読む)
特殊映像ラボラトリー第36回 「とある飛空士への追憶」の宣伝状況を聞く。 斉藤守彦 ■ 全国100スクリーン公開。注目のアニメ映画 ■ カルチャー雑誌、サブカル層へのアプローチを心がける... (» 続きを読む)
特殊映像ラボラトリー第36回 「とある飛空士への追憶」の宣伝状況を聞く。 斉藤守彦 ■ 新しいヒロインに、声優インタヴュー続々露出 ■ 関西地区のイベント「マチ★アソビ」で、宍戸監督が舞台挨拶... (» 続きを読む)
斉藤 守彦の特殊映像ラボラトリー■ 幻の「寄生獣」実写・アニメ映画化案、■ 配収1億円に終わった「攻殻機動隊」国内公開、■ 配給:松竹、配給協力:ユーロスペースという、異種混合体制... (» 続きを読む)
斉藤 守彦の特殊映像ラボラトリー ■ “モトコは誰かを逮捕する時、裸になる”という、海外評価(?) ■ 「新世紀エヴァンゲリオン劇場版:シト新生」と同日公開!! ■ その存在が忘れられたヴァージョン?... (» 続きを読む)
斉藤 守彦の特殊映像ラボラトリー第34回 2011年上半期・特殊映像総決算!! ■ 日本映画・アニメ/「コナン」、「ドラえもん」を3年連続で上回る。 ■ 「攻殻機動隊S.A.C.」と「戦国BASARA」、それぞれの戦略 ■ 日本映画・特撮/「…ヤマト」が興収40億円超のヒットに ■外国映画勢では、6本が3D作品だが… ... (» 続きを読む)
監督=プロデューサー主導のアニメ会社は、アニメ映画の流通を革新するか? 斉藤 守彦の特殊映像ラボラトリー第33回。■ 監督=プロデューサー主導の新会社が設立される背景■ 配給会社が果たすべき機能とは、... (» 続きを読む)
特殊映像ラボラトリー第32回 1000年に一度の春休みアニメ映画興行戦況レポート。斉藤守彦、■ 震災のダメージを最も受けた「ドラえもん」 ■ 女性層中心に25.5億円をあげた「…ラプンツェル」 ■ 「プリキュア・オールスターズ…」は1.5億円減 ■ 4月マーケットで手堅く稼働した「レッツゴー仮面ライダー」 ■ ゴールデン・ウィークは「名探偵コナン」が圧勝... (» 続きを読む)
■ フラッシュ・マーケティングを映画興行に応用。■ 今敏監督追悼特集で、アニメの強さを実感。■ 観客にも映画館にも、リスクのないシステム。■ ドリパス新記録を樹立した「REDLINE」爆音上映。■ 80〜90年代のサブカル文脈アニメは、ドリパス会員の支持高し。■ 製作プロセスの透明化、エンタメ化は、必須条件。■ ドリパスのシステムを使って、映画製作費の調達を。... (» 続きを読む)
■ 配給というポジションの存在意義は、薄まりつつある?■ まずは全国10スクリーンで3月26日公開。■ 「新宿バルト9にかかります」という担保を差し出さなければ■ 「次回は全国規模の宣伝を、SNSを使って実現したい」■ 「アニメとインダストリーの関係に、今は惚れ込んでいる」... (» 続きを読む)