「ANIME FES.”VS”」から始まる アニメの劇場戦略 ショウゲート 臼井 久人氏に聞く

【洋画、邦画、アニメーション 全方位を目指すショウゲート】【劇場上映作品は海外でもバリューが高くなる】【劇場はアニメのライブです】【信者の多い作品を選べるかが鍵】【小さく産んで大きく育てるを目指す】

ワーナーが邦画製作進出 第一作は「最後の忠臣蔵」

ハリウッドメジャーのひとつワーナー・ブラザースの国内会社ワーナー エンターテイメント ジャパンは、日本国内での独自の映画製作に乗り出す。ワーナー・ブラザースは、ローカルプロダクション第1回製作作品として、池宮彰一郎さんの小説『最後の忠臣蔵』を映画化し、2011年劇場公開を目指すことを発表した。