北米のマンガ事情 第22回 「アメリカのコミックスは本当にスーパーヒーローばかりなのか」‐前編‐

[椎名 ゆかり] 今回はいつもと少し趣向を変えて、アメリカにおける日本産のマンガの状況についてではなく、アメリカにおけるアメリカのコミックスの市場について書いてみたい。

北米のマンガ事情 第20回 海外のマンガ賞:「アイズナー賞」と「アングレーム国際漫画賞」 前編

椎名ゆかりさんの北米のマンガ事情、今回は世界の2大マンガ賞ともいえるアイズナー賞とアングレーム国際漫画賞に迫ります。前編では、アイズナー賞とコミコンインターナショナルについてです。

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第1回

椎名 ゆかり:  文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-1  海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ 北米における日本のアニメやマンガのコンベンション

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第2回 売上の減少とコンベンション参加人数の増加

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-2 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? ■ 売上の減少とコンベンション参加人数の増加

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第3回 コンベンションの変化

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-3 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ コンベンションの変化

海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか? 第4回 ANIMEやMANGAに対する受容の変化

椎名 ゆかり: 文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情 第19回-4 海外のコンベンション参加人数増加は、アニメ・マンガ人気のバロメーターか?■ ANIMEやMANGAに対する受容の変化

北米のマンガ事情第13回 MANGAの描き方を学ぶ アメリカでの需要 PART3

筆者:椎名 ゆかり、■ 「マンガの描き方」ワークショップ  今回のワークショップは、マンガの描き方動画販売サイト「侍マンガ道場Samurai Manga Workshop」/)(運営オフィス・イセプロ)の方と知り合ったことをきっかけに、筆者が海外でのワークショップ開催の話を持ち込んで実現した。

北米マンガ事情第7回 「内向きに閉じた日本のマンガ市場」

第7回「内向きに閉じた日本のマンガ市場 ‐ アイズナー賞授賞式に出席して」椎名 ゆかり  <アイズナー賞に無関心な日本人>、<閉じた日本のマンガ市場、開かれたアメリカのコミックス市場>、<変容するアメリカのコミックス>