博報堂DYエンタメ部門とショウゲートが事業統合 博報堂DYミュージック&ピクチャーズに

2015年10月1日付で、ショウゲートは社名を株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズに変更した。また博報堂DYメディアパートナーズは、同社の映像制作事業とアーティストプロデュース事業を博報堂DYミュージック&ピクチャーズに移管した。

電通、博報堂が相次いでクールジャパン支援の専門チーム設立 企業向けサービスを展開

日本の魅力を打ち出したコンテンツ、クリエイティブ、サービスの海外展開を支援するクール・ジャパン推進機構が11月8日に発足、11月25日に営業を開始する。電通、博報堂がこのための企業支援チームを相次いで設立した。

「NEXT A-Class」アニメプロジェクトの佐藤夏生氏が 博報堂の新ブランディング会社代表に

博報堂は、2013年7月1日に100%出資の新会社HAKUHODO THE DAYを設立、8月1日から営業開始をしたことを明らかにした。新会社は“リードエージェンシー”を掲げ、従来と異なるアプローチでクライアントのビジネス成功を導くとしている。

アジア14都市 5割以上が日本のイメージにアニメ・マンガ

2月10日に博報堂が公表したグローバル生活者調査レポート「Global HABITレポート Vol.1」によれば、アジア主要14都市での日本の有力なイメージのひとつにアニメ・マンガがある。この調査は昨年5月から8月の間、アジア14都市で15歳~59歳の男女、2万名近くを対象に行った結果だ。

STEVE N’ STEVENはアニメ業界に何をもたらすのか 後編

古田彰一氏(博報堂)/神山健治監督/石井朋彦プロデューサー インタビュー ■ アニメーション監督 神山健治も出資する新会社『全ての顧客を観客に』STEVE N’ STEVENは、アニメ業界に何をもたらすのか?ふたつの入り口とふたつの出口 周辺を拡大することで、映像はまた主役になるはずだ

STEVE N’ STEVENはアニメ業界に何をもたらすのか 前編

古田彰一氏(博報堂)/神山健治監督/石井朋彦プロデューサー インタビュー 
■アニメーション監督 神山健治も出資する新会社『全ての顧客を観客に』STEVE N’ STEVENは、アニメ業界に何をもたらすのか?STEVE N’ STEVEN:映像と広告の頂点を目指す、共同CEO神山健治 その理由他