日本のアニメ、ゲーム、映画で中国ビジネス拡大 アクセスブライトに中国映画会社が出資

日本のアニメやゲームなどの中国展開のサポート事業を手掛けるアクセスブライトが中国の映画会社 光線伝媒有限公司と業務・資本提携契約を結んだ。エンライトはアクセスブライトが実施する第三者割当増資を通じて同社に出資する。

Happy Elementsが中国から目指すアニメビジネス Happy Elements Asia Pacific代表取締役・頼嘉満氏が語る

日本と中国のデジタルコンテンツビジネスの架け橋を目指すHappy Elements Asia Pacific 株式会社 代表取締役 頼嘉満氏に、同社の成り立ちから、事業のミッション、さらに日中での展望までを語ってもらった。

「日中韓学生アニメーションフェスティバル2015」開催 国境を越えた若手作家にフォーカス

12月26日、27日に金沢市の金沢21世紀美術館 シアター21にて、「日中韓学生アニメーションフェスティバル2015」が開催される。イベントでは、日本、中国、韓国の東アジア3か国の最新の短編アニメーションを紹介する。

求められる日本アニメ、インターネット配信に中国進出の糸口はあるか 日中パネルディスカッション

「中国におけるデジタルコンテンツのマネタイズ方法」には、A-1 Pictures企画開発本部本部長の三宅将典氏、日本動画協会専務理事の松本悟氏、iQIYI.COM のヤン・シャオシュアン氏、Bilibili動画 董事長のルイ・チェン氏がパネラーとして招かれた。

中国の投資が進む韓国のコンテンツ産業 アジア共同市場形成の未来はあるか

Japan Content Showcase 2015が10月20日から22日までの期間、東京・台場で開催された。22日には日本動画協会主催セミナー『韓国映像コンテンツ産業とアジア』が開かれた。登壇者は韓国コンテンツ振興院 海外市場調査チーム チーム長の金泳徳氏である。

アニメからマンガ、ゲームまで「デジタルコンテンツの中国展開」 Happy Elementsがエンタメサミット開催

中国のエンタテイメント市場の現状や今後の展望、さらに中国展開する際の課題や解決策を紹介する講演が、11月6日(金) に東京ミッドタウンにて開催される。「Happy Elements 日中デジタルエンターテイメント サミット」だ。