北米のマンガ事情第13回 MANGAの描き方を学ぶ アメリカでの需要 PART4

文:椎名ゆかり ■ MANGAという文化、参加した理由を尋ねると「マンガ・スタイルの絵の描き方を学びたかったから」と答えた人が多かった。確かなのはどんな絵柄で描いていようとも、本人たちは「コミックス」でなく、「マンガ」が描きたいと思っていることである。

北米のマンガ事情第13回 MANGAの描き方を学ぶ アメリカでの需要 PART3

筆者:椎名 ゆかり、■ 「マンガの描き方」ワークショップ  今回のワークショップは、マンガの描き方動画販売サイト「侍マンガ道場Samurai Manga Workshop」/)(運営オフィス・イセプロ)の方と知り合ったことをきっかけに、筆者が海外でのワークショップ開催の話を持ち込んで実現した。