北米のマンガ事情 第21回 米国のYURIマンガ専門出版社創設者 エリカ・フリードマン氏インタビュー ‐中編‐

椎名 ゆかりさんの連載、文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情第21回。米国でYURIマンガ専門の日本マンガ翻訳出版社を立ち上げたエリカ・フリードマン氏インタビュー。中編は“yuri”作品とは何かに迫ります。 

北米のマンガ事情 第21回 米国のYURIマンガ専門出版社創設者 エリカ・フリードマン氏インタビュー ‐前編‐

椎名 ゆかりさんの連載、文化輸出品としてのマンガ-北米のマンガ事情第21回。今回は、米国でYURIマンガ専門の日本マンガ翻訳出版社を立ち上げたエリカ・フリードマン氏インタビュー。  

映像ビジネスの革命なるか? ディズニーMovieNEXの挑戦 その戦略を聞く

作品を見る権利を所有するというウォルト・ディズニー・ジャパンの戦略商品“MovieNEX”のコンセプトについて、 スタジオ・グループのマーケティング・ディレクター今井康恵氏に伺った。“MovieNEX”が目指すものは何なのだろうか?

北米のマンガ事情 第17回 「北米のマンガ読者とスキャンレーション」-2- by 椎名ゆかり

[椎名ゆかり] 北米のマンガ専門家にお話を聞く第2回目。マンガ専門のライターとして活躍するディブ・アオキ氏とカナダの有名コミックス専門店のオーナーであるクリストファー・ブッチャー氏にお話を伺っている。今回は違法問題とスキャンレーションについて伺った。

北米のマンガ事情 第17回 「北米のマンガ読者とスキャンレーション」-1- by 椎名ゆかり

[椎名ゆかり] 今回のコラムでは、インタビュー記事を掲載。お相手はアメリカでマンガ専門のライターとして活躍するディブ・アオキ氏とカナダの有名コミックス専門店のオーナーであるクリストファー・ブッチャー氏だ。。

映画『おおかみこどもの雨と雪』 齋藤優一郎プロデューサー インタビュー前編

。『おおかみこどもの雨と雪』の制作にあたっては細田守監督と共にスタジオ地図を立ち上げた齋藤優一郎プロデューサーに、『おおかみこどもの雨と雪』、スタジオ地図、そして映画づくりについて伺った。

「キックハート」で起こったこと ファン支援はアニメ制作を変えるのか?湯浅政明監督、 I.G石川光久社長 インタビュー 後編

大きな話題を呼ぶ「キックハート」。後編はそのストーリーや制作、さらに今後について伺った。湯浅政明監督は、どうやってこの作品を作り出しているのだろうか?

日本アニメはドイツでいま(1)   ドイツのアニメ雑誌/コンベンションの現状は? アニマジン社に聴く

ドイツのアニメ雑誌/コンベンションの現状は? アニマジン社に聴く ■ ドイツ最大のアニメ雑誌 アニマニア(AnimaniA)、そしてアニマジック(AnimagiC) ■ 雑誌の男女比率は、女性6割、男性4割

「HERO’S」田中聡エグゼクティブディレクター・インタビュー

インタビュアー: 椎名ゆかり、■ 一部のマニアのものではなく、広い層の読者に届くものを、■ 「ヒーローもの」というジャンル、■ 海外のマンガ家と仕事をする、■ 売り場を限定する意味、■ AKB48、■ 新しいマンガ雑誌の作り方

『こぴはん』 KEIの世界が繰り広げる新感覚プロジェクト 大貫一雄氏インタビュー

■ KEIさんのキャラクターが動いたら、その想いから生まれた『こぴはん』、■ 基本コンセプトは訳が分からないと言わせたい、■ 作品は原作と製作委員会が直結、■ ウェブ発、スピード感が大切だ、■ 反響は海外からも大きい、■ 『こぴはん』、今後の展開は?

デジタル・フロンティアが目指すもの 長編フルCGの挑戦

毛利陽一監督  豊嶋勇作プロデューサー インタビュー デジタル・フロンティアが目指すもの -長編フルCGの挑戦- 1 ■ 『鉄拳ブラッド・ベンジェンス』 CGのここが変わった ■ 日本オリジナルのCG技術と『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』 ■ デジタル・フロンティアのビジネス戦略 ■ CGとテレビアニメの未来 ■ CGと2Dそのメリットとデメリットとは 

長編フルCGの挑戦 デジタル・フロンティアのビジネス戦略

毛利陽一監督  豊嶋勇作プロデューサー インタビュー デジタル・フロンティアが目指すもの -長編フルCGの挑戦- 2 ■ 『鉄拳ブラッド・ベンジェンス』 CGのここが変わった■ 日本オリジナルのCG技術と『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』■ デジタル・フロンティアのビジネス戦略■ CGとテレビアニメの未来■ CGと2Dそのメリットとデメリットとは