「ペンギン・ハイウェイ」スタジオコロリド初となる長編制作で見えてきた、“デジタル作画”の課題と未来

映画『ペンギン・ハイウェイ』が8月17日から公開となる。原作は森見登美彦の同名小説で、スタジオコロリドの石田祐康監督がアニメ化に挑戦した。 石田監督にとっては初長編作品となる。完成 …

これからのアニメ業界を担う演出家・プロデューサーになるには…「NUNOANI塾」布川郁司塾長×卒業生インタビュー

[PR] 日本のアニメーション業界を代表するアニメーションスタジオのスタジオぴえろ。その創設者でもある布川郁司氏が近年私塾を開き、後進の育成に注力しているのはご存じだろうか。「NU …

アニプレックスの新デジタル視聴サービス「Viewcast」はどうやって誕生したか 開発者インタビュー

アニプレックスが、2016年3月、新たな映像サービス「Viewcast」を発表した。今回その中の二人、高橋祐馬氏と中山智之氏に、「Viewcast」の誕生とそのコンセプトについて伺った。

なぜいまアニメスタジオ設立なのか? CygamesPictures が語る理念と戦略

『神撃のバハムート』や『グランブルーファンタジー』などのゲーム会社Cygamesがいまアニメに目を向けている。15年3月にはアニメ事業部を設立、4月にはアニメーション制作事業のCygamesPicturesも設立した。その理念と戦略を伺った。

「シドニアの騎士」から「亜人」、さらにその未来 ポリゴン・ピクチュアズ塩田周三社長に聞く

2014年の『シドニアの騎士』をスタートに、日本での製作に本格参入したポリゴン・ピクチュアズ。なぜいま日本市場なのか、日本から世界はどう目指すのか、デジタルアニメーションの可能性は代表取締役の塩田周三氏にお話を伺った。

Happy Elementsが中国から目指すアニメビジネス Happy Elements Asia Pacific代表取締役・頼嘉満氏が語る

日本と中国のデジタルコンテンツビジネスの架け橋を目指すHappy Elements Asia Pacific 株式会社 代表取締役 頼嘉満氏に、同社の成り立ちから、事業のミッション、さらに日中での展望までを語ってもらった。