「はたらく細胞」中国TVドラマ業界の権威・白玉蘭賞で“最優秀アニメーション脚本賞”受賞

テレビアニメ「はたらく細胞」白玉蘭賞 最優秀アニメーション脚本賞を受賞(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

体内細胞擬人化アニメ『はたらく細胞』が、中国TVドラマ業界において権威を持つ「白玉蘭賞」の表彰式にて「最優秀アニメーション脚本賞」を受賞。第2期制作が決定している本作に、今後もより注目が集まる。

『はたらく細胞』の原作は、清水茜による同名コミック。2018年7月にTVアニメ第1期が放送された。
物語の舞台は、いちばん身近でいちばん知らなかった細胞たちの世界。赤血球、白血球(好中球)といった細胞たちが、“体”という世界の中で元気に休むことなく働く様子が描かれる。

本作はスマートフォン向けアプリゲーム『いつでも はたらく細胞』も配信中。アニメ・ゲームと広がる「細胞」ワールドに注目だ。

(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

[MoA]
アニメ公式サイト:http://hataraku-saibou.com

アニメ「はたらく細胞」第2期制作決定(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
スマートフォン向けアプリゲーム(C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction(C)清水茜/講談社・アニプレックス